--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013
09.18

変わりダネ餃子(1)

片栗粉でとろみをつけた、八宝菜(?)風味の美味しい餃子です。
噛んだ瞬間、トロトロな具材がジュワーっとお口の中に広がります。
具材にしっかり味が付いている為、ポン酢やラー油をつける必要もなし!
更に、オーソドックスな餃子よりも具材を作るのが簡単なので、時短効果も!
ぜひぜひ、お試し下さい♪
 
なお、今回のレシピは自分メモ的な要素が強い為、目分量手分量による部分が大きいです。
お作りになる際には、必ずご自身で味見をし、ご調味下さいます様、お願い申し上げます。
また、もしご要望がございましたら、詳細な分量を計量して記載致しますので、お申し付け下さいませ。
 
★材料(餃子70個分程度)★
(※スプーン=テーブルスプーン(カレーやスープを食べるサイズ)です。)
合挽き肉 …150g程度
白菜 …1/8株
ニンジン …1/2本
ピーマン …3~4個
生姜 …1かけ
ニンニク …1かけ

中華だし(味覇など) …スプーン1/2
醤油 …スプーン1
酒(紹興酒) …スプーン1
オイスターソース …スプーン1弱
片栗粉 …多目
水 …適量

餃子の皮 …70枚程度
 
★下準備★
生姜、ニンニク、白菜、ニンジン、ピーマンは全てみじん切りにします。
 
★作り方★
フライパン(大き目)で生姜とニンニクを炒めます。
香りが立ってきたら合挽き肉を投入し、火が通るまで炒めます。
そこへ白菜、ニンジン、ピーマンを投入し、白菜の茎の部分が半透明になってきたら、水を多目(材料がひたひたに浸るくらい)に入れ、沸騰させます。
中華だし、醤油、酒、オイスターソースを入れて味を調えます。
(※上記材料は目分量なので、味見をして、お好みの味に調えて下さい)
水溶き片栗粉を多目に入れ、よくかき混ぜます。
(※餃子の皮に包める程度(柔らかめのゲル状)が目安です。)
完成した具材を餃子の皮に包み、フライパンで蒸し焼きにします。
餃子の皮にうっすら焦げ目がついたら完成。
コメント
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。